
サノフィ株式会社
Sanofi k.k.

サノフィについて
サノフィは、“人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する”、というゆるぎない使命を原動力に進み続ける、革新的でグローバルな製薬会社です。
サノフィにおけるカルチャー&インクルージョン
サノフィは、誰もが自分らしくいきいきと働ける職場環境の実現に向け、カルチャー&インクルージョンの促進に取り組んでいます。当社は約60ヵ国で事業を展開しており、文化や価値観の多様性を尊重するさまざまな活動をグローバル規模で推進しています。全社員が参加するという意味を込め、掲げたスローガンは、“all in.”。 カルチャー&インクルージョンの活動を通じて目指すのは、会社組織に地域社会の多様性を反映し、社員がベストのパフォーマンスを発揮できる職場環境を整えること。そして、患者さんの治療に変革をもたらすことです。
現在、サノフィジャパンでは、従業員が自発的に参加し、サポートしあうEmployee Business Resource Groups:EBRGs(従業員ビジネスリソースグループ)が5つ発足し、インクルーシブな職場作りを推進しています。
- PRIDE+
- Generation+
- Gender+
- Culture & Origins+
- Ability+
サノフィにおけるLGBTQ+の取り組み
【社会的インパクトの創出】
政策提言活動:2025年5月、サノフィを含む複数の製薬会社と、LGBTQ+領域の企業研修等を行う株式会社アカルクを中心に構成される『LGBTQ+の医療における要望書タスクフォース』にて、「LGBT理解増進法に基づく基本計画」に関する要望書を内閣府・厚生労働省に提出。医療アクセス向上に向けた取り組みを加速しています。
【企業の垣根を超えた連携】
Pharma for PRIDE:会社の枠を超えた、より影響力のある啓発を目的に、アストラゼネカ株式会社、アッヴィ合同会社、アレクシオンファーマ合同会社との定期的な合同勉強会を開催し、業界全体でのインクルージョン推進を強化しています。
【社員主体の啓発活動】
Allyコミュニティ:誰もが参加できる LGBTQ+ Allyグループには、現在 224名の社員が参画しています。
Tokyo Prideへの継続参加:アジア最大級のLGBTQ+イベントに2022年から毎年参加し、社会への理解促進を後押ししています。
活動の評価
2022年 PRIDE指標 シルバー認定(初取得)
2023年 PRIDE指標 シルバー認定
2024年 PRIDE指標 ゴールド認定(初取得)
2025年 PRIDE指標 ゴールド認定、レインボー認定(初取得)


名称:サノフィ株式会社(詳細はこちら)
事業内容:医薬品の製造販売・輸入、研究開発
私たちの使命(動画リンク)
“We chase the miracles of science to improve people’s lives”
“人々の暮らしをより良くするため、科学のもたらす奇跡を追求する”





































































































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