
パナソニック コネクト株式会社
Panasonic Connect Co., Ltd.

ALLYからはじまる、ALLYからつながる
パナソニック コネクトは、「少数であること」その他の理由で、権利が守られていない状況に対しては、何をおいても妥協できない「人権」の問題として取り組んでいます。
LGBTQ+の方々も含む多様な人材が安心して活き活きと働くことが出来る「健全なカルチャー」を創ること。
それが、大切な「人」をお預かりしている企業がなすべき「一丁目一番地」だと考えています。
TokyoPride2026の全体テーマは「多様性と平等が切り拓く未来」。平等に生きる権利を訴えるこのメッセージに賛同する形で「ALLY(アライ)*からはじまる ALLYからつながる」を、昨年から引き続き今年もパナソニック コネクトのテーマとします。ALLYを増やし、ALLYを可視化し、つながる。周囲が多様な在り方への支持を目に見える形で表明することで、当事者の方々が自分らしさを活かすことのできる環境づくりへとつなげることを目指します。
*ALLY(アライ)とは、LGBTQ+を理解し、自分にできることは何かを考えて行動する人のこと。私たちは、LGBTQ+支援の気持ちがあれば誰でもALLYになれると考えています。
What is Panasonic Connect?

パナソニック コネクト株式会社は、サプライチェーン、公共サービス、生活インフラ、エンターテインメントのお客様をつなぎ、「現場」をイノベートすることに取り組んでいます。

現場から 社会を動かし 未来へつなぐ
パナソニックコネクトは、現場を未来へ「つなぐ」会社です。
私たちがつくるものはすべて、お客様の「現場」で活用され、よりよい社会、持続可能な未来の実現に貢献します。

なぜコネクトはDEIを推進するのか?
パナソニック コネクトは、国籍・年齢・性別などを問わずすべての人にとってフェアな環境づくりに取り組むことで、互いに認め合い、イノベーションを創出するカルチャー変革にドライブをかけていきます。
DEI推進(Diversity, Equity & Inclusion)の目的は「人権の尊重」と「企業競争力の向上」です。
- フェアな労働環境・差別のない職場・心理的安全性といった人権尊重
- イノベーション創出・意思決定の質・グローバル人材獲得といった企業競争力の向上
私たちは経営戦略の一つとして、DEIを推進していきます。

LGBTQ+支援の取り組み
LGBTQ+をはじめとした性的マイノリティの方々が、安心していきいき活躍できる社会の実現に向けて、取り組みを進めています。


Pride Action30
「Pride Action30」は、LGBTQ+当事者の方々への理解と支援を示す30個のアクションを提示し、実施を促すことで、具体的にどんなことをすればよいか、「皆で共に学んでいくキッカケを提供する」活動です。
※こちらのカレンダーは25年度のプロジェクト当時のもの
特定非営利活動法人プライドハウス東京とパナソニック コネクトが共に企画して2024年6月に立ち上げ、24年度は20、25年度は65の企業・団体が参画しました。
三年目となる26年度は100以上の企業・団体が参画しており、活動の輪が更に広がっています。
Tokyo Prideのパナソニック コネクトのブースでは、「Pride Action30」の30個のアクションのご紹介をしていますので、ぜひお立ち寄りください!



































































































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