-100.jpg)
SBI新生銀行グループ
SBI SHINSEI BANK GROUP

SBI新生銀行グループ
皆さま、こんにちは。SBI新生銀行グループです。SBI新生銀行グループは、多様な特性・価値観を持つ人々が、お互いの存在を認め合い、受け入れ、それぞれの強みを活かし合うことで、企業として新たな価値創造を続けていくことができると考えています。誰もが自分らしく生きることができ、多様性が当たり前に尊重される社会の実現に向けて、私たちは、これからも取り組みを継続していきます。
私たちの取り組み
SBI新生銀行グループ5社(SBI新生銀行、アプラス、新生フィナンシャル、昭和リース、新生インベストメント&ファイナンス)は、LGBTQ+当事者や多様なバックグラウンドを持つ従業員が安心して働ける環境づくりを進めています。
<取り組みの一例>
・休暇・休職をはじめとする各種人事制度を同性パートナーへの適用
・本人が希望する性や通称名等を選択可
・全従業員向けLGBTQ+研修の実施
これらの取り組みが評価され「PRIDE指標」において4年連続で「ゴールド」を受賞しています。今後も、従業員一人ひとりの個性を尊重し、全ての従業員が力を発揮できる職場づくりと企業文化の醸成を推進していきます。

基本方針
当グループのグループ人権ポリシーでは、性的指向・性自認による差別を禁止し、公平かつ公正な機会を提供することを明示しています。従業員、お客さま、パートナー、地域社会など、企業活動に関わるすべての人々の人権を尊重することを基本とする当グループの重要方針です。
グループ人権ポリシー | ポリシー・方針 | サステナビリティ | 株式会社SBI新生銀行
ALLYの表明
社内イベントやイントラサイト、社内SNS等を通じてアライの理解促進を図るとともに、アライであることを表明できる環境づくりを進めています。

啓発活動
全従業員向けのウェビナーやeラーニング、入社時研修などを通して、セクシュアル・マイノリティへの理解を促進しています。あわせて、社員食堂内のライブラリにLGBTQに関する書籍コーナーを設け、日常的に知識に触れられる環境整備にも取り組んでいます。また、人事担当者向けの研修を通じて、アウティングやハラスメント防止に向けた実効性のある体制整備を進めています。

お客さまへの取り組み
SBI新生銀行では2021年から同性パートナーとの住宅ローンの申し込みを可能としています。従来の金融サービスでは、十分に応えられていなかったニーズに向き合い、SDGsに掲げられた『誰一人取り残さない』社会の実現に貢献したいという想いから始まった取り組みです。今後も、社会の多様性を尊重し、多様なニーズに寄り添う金融サービスの提供に努めてまいります。
同性パートナーの思いをかなえる住宅ローン~ありのままの自分たちで暮らしていく|SBI新生銀行グループサステナビリティサイト

















































































.png)










.jpg)














