
KPMGジャパン × Waffle
KPMG Japan × Waffle

KPMGジャパン×Waffle
「AIが変える社会を、誰もが一緒につくっていける未来へ。」をテーマに、テクノロジー分野のジェンダーギャップ解消を目指す特定非営利活動法人Waffleとコラボレーションにてブースを出展いたします。
誰でも楽しめるクイズとノベルティをご用意のうえ皆さまのお越しをお待ちしております!
KPMGジャパンについて
KPMGジャパンは、KPMGの日本におけるメンバーファームの総称であり、監査、税務、アドバイザリーの3つの分野にわたる7つのプロフェッショナルファームによって構成されています。クライアントが抱える経営課題に対して、各分野のプロフェッショナルが専門的知識やスキルを活かして連携し、またKPMGのグローバルネットワークも活用しながら、価値あるサービスを提供しています。
The future is inclusive -誰もが認め合い、尊重される未来を、私たちは信じています
KPMGジャパンの最大の強みは、互いを認め合い、尊重する文化が根付いていることであり、これこそが私たちの価値創造の基盤となっています。一緒に働くメンバーが安心して互いの価値観を共有し合える環境こそがイノベーションを生み、サステナブルで強い組織への発展を促すと考えています。
これらは、私たちがKPMGで働く上で持つ共通の行動指針(Our Values)においても、多岐にわたるサービスをチームで提供する原動力である「Together」、より良い社会を構築するために行動する志である「For Better」などで、繰り返し強く示されています。
DEIではなくIDE
KPMGでは、一般的な略称であるDEI (Diversity, Equity & Inclusion)の順番をIDE(Inclusion, Diversity & Equity)に置き換え、InclusionとはBelonging、つまり“自分の居場所はここにある”と定義しています。不確実性の高い現代において、多様な専門性、異なる経験から生まれる視点や価値観を持つ構成員の存在(Diversity)は必要不可欠です。そして、Diversityという”状態”がある前に、働く一人ひとりが「自分の居場所はここにある」と感じ、心地よく働くことができる“環境”があってこそ、成り立つと考えます。
KPMGジャパンにおけるLGBTQ+に関する取組み
KPMGジャパンでは多様な価値観を尊重し合う組織風土の醸成を経営戦略の一部と位置付け、一人ひとりが自分にプライドを持ち、自分らしくパフォーマンスを発揮できる企業を目指して取組みを進めています。
- PRIDE指標 ゴールド獲得
- LGBTQ+Ally 従業員ネットワーク
- 婚姻の平等に関する意見書やキャンペーンへの賛同
- 人事関連制度、福利厚生制度への適用
- 全従業員に向けたダイバーシティ、LGBTQ+関連の研修実施など
取組みの詳細はこちら
▼昨年のTokyo Pride参加の様子







































































































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